何がもらえるかは主催者が決め、ゲストがそれを獲得。バーでは6桁のコードで判断します。
デモ用の結婚式で実際に設定されている2つの景品です。コードを確認して承認したら、同じコードをもう一度試してみてください。
実績を1つずつ、QRコード付きのカードとして印刷できます。ゲストは何がもらえるかがわかり、読み取ればスマートフォンで詳細が開きます。
本物の景品に関することは、すべて管理画面の1か所にまとまっています。

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数を決めることも、無制限にすることもできます。引き換えのたびに数が減り、0になると誰も引き換えられなくなります。
景品の約束は簡単です。フォトミッションを3つクリアしたらカクテル1杯。ところが夜になって誰かがバーに来て「当たりました」と言っても、それが本当なのか、まだ残っているのか、誰にもわかりません。
景品の管理が、このすき間を埋めます。景品ごとに在庫があり、獲得した景品はそれぞれ1人に割り当てられ、受け取り時にチェックが入ります。バーのスタッフは、その景品が有効で、まだ受け取られていないかを確認できます。
こうしてゲームはゲームのまま。ゲストにとっても、景品を渡すスタッフにとっても、信用の問題にはなりません。
地味ですが、景品がうまく機能するかどうかを左右する部分です。
全部でいくつあり、あといくつ残っているか。20名が同じ最後の1つを当てる事態を防げます。
獲得された景品はそれぞれ1人に割り当てられ、日時と獲得理由も記録されます。
バーやブースで景品にチェックを入れると、二度と受け取ることはできません。
各景品があといくつ残っているかを、いつでも確認できます。
どの景品が人気で、どれが残ったのか。次のパーティーに役立ちます。