独自ドメイン、オリジナルの読み込みロゴ、フッターにPhotogalaの表示なし。パートナーとリセラー限定、お問い合わせベースで対応します。
イベント向けのプランには含まれていません。ご利用条件は個別にご相談します。
ソフトウェアはそのまま。変わるのは表示される名前だけです。
リンク、QRコード、メールには自動で有効なアドレスが使われます
ドメインを入力すると、ドメイン管理会社に登録するレコードが表示されます。そのあと接続を確認し、Photogalaの表示をオフにしてください。シミュレーションなので、何も保存されません。
サブドメイン:CNAMEレコード1つで十分です(推奨)。




デモの結婚式の実際の画面です。

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独自ドメインまたは独自のサブドメインに加え、運営者情報とプライバシーポリシーも設定できます。引き継ぎ、テンプレートから作成、自分で記述、リンク、または非表示から選べます。
パートナー限定 · お問い合わせベース
独自ドメイン&ブランディングはパートナー限定です。
お問い合わせください
どのような事業者で、どれくらいのイベントを担当しているのかをお聞かせください。ご利用条件をご案内し、ドメインの設定も一緒に行います。
1回きりのイベントなら、ギャラリーの裏側にどのサービスがあるかは大した問題ではありません。しかしカメラマン、代理店、会場にとっては違います。ギャラリーは自社が提供するサービスの一部であり、そこに他社の名前があると違和感を与えてしまいます。
独自ドメインを使えば、すべてが自社のアドレスで動きます。お客さまのブラウザのタブには自社のロゴ、ブランドカラー、ファビコンが表示され、システムから送られるメールの差出人とデザインも自社のものになります。
ゲストにとって技術的な変化はありません。同じギャラリー、同じ機能、同じスピード。上に表示される名前が自社のものになるだけです。
本来なら他社の名前が表示されるすべての場所に。
ギャラリーは他社のアドレスではなく、自社のアドレスで運用されます。
読み込み画面にPhotogalaのロゴではなく自社のロゴを。正方形のPNGまたはSVGに対応しています。
アクセントカラーやスタイルがブランドに合わせて変わります。その逆ではありません。
ブラウザのタブに表示される小さなアイコンも含まれます。そうしないと、まさにそこで他社の名前が目立ってしまいます。
招待状、リマインダー、通知は、お客さまが知らないサービスからではなく、自社から届きます。
お客さまにとって、ギャラリーは自社の製品です。Photogalaの名前は表に出ません。
イベント向けのプランには含まれていません。ご利用条件は個別にご相談します。